慮る力
   

 

『慮る力』講演会


「失われた10年の間に忘れられた日本人の心」


『慮る力』(おもんばかるちから)
できる人には顧客の心をつかむ「慮る力」がある
ダイヤモンド社刊 1800円

おもんぱかる

 

人と人との心のつながりについて考えました

ドライバーはものすごく高度な調整をしている

「構え」があれば相手の心理は読める

「心の力」は存在するか

間違いがあってはならない仕事

「自分は、会社の利益よりお客さんの利益だ」

自分の心を殺すプロ根性

心に傷を負っている人びと

再就職カウンセリングのテクニック

相手の心に寄り添って本来の自分を想い出させる

基本=相手に心を向け、自分をコントロールする

お茶は純粋に他人のためにたてる

人は仕事を通してすべての人間とつながる

「余情残心」 利己心の追求には意味がない

無から有が生み出される瞬間とは

 

     <質疑応答>

壁に立ち向かうのは自分、自信を持て

人は一瞬で相手を感じ取る

信仰心を持つ人は自分と相手の心を常に意識できる

「無」の境地に近づくには

もっと心理的なケアをする発想を

コミュニケーション能力が低いためのロスは膨大だ

人間、他人がいるから生き続けられる

 

まえがき 人の「意識」を意識する(第1稿)

1章 ビジネスマンの「頭の中身」はどうなっているのか(第1稿)

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アマゾンドットコム

 

 

人間力


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