コーチングは日本の「やる気」を呼び起こすか

本間正人氏 本間正人氏  本間さんは、日本コーチ協会理事、学習学協会代表理事です。ミネソタ大学で成人教育学博士号を取得され、「学習学」という分野の確立に力を尽くされています。英語がご堪能なので(TOEIC990点!)、NHK教育テレビ「英語ビジネスワールド」の講師も務められました。現在、非常に注目を集めているコーチングについて、果たしてコーチングは日本の企業文化を変えることができるのか? 入門編のお話を伺ってみました。

参考:『ケーススタディで学ぶ「コーチング」に強くなる本』(PHP文庫) 『入門ビジネス・コーチング』( PHP研究所)。

ホンマ・ドットコム

ビジネス・コーチングの3つの入り口

エグゼクティブ・コーチングとは

プロのコーチを専門職として社内で養成する

専門職ルートとしての社内コーチの可能性

コーチングのスキルを持つ人は確実に増えている

日本人は1人しか持っていない資格

顔が見えない方が、言いにくいことを言える

なんだかわからない現状

相手のよいところを見つけて、意識を向ける

わかっているんだけれど身につかない理由

コーチングって、当たり前のことなんです

団塊上司の心をアイス・ブレーキング!

どんな人の中にも潜在的な能力はある

自己愛性障害者に対する共感3パターン

本人に気づかせて、自分の言葉で表現させる

やっとヒューマン・キャピタル投資に目が向いてきた

21世紀からの一千年のフロンティアとは

組織のガンを変える法

話を聞かない男の「気づきの時間」

成功体験は、行動全体にポジティブな影響を与える

人を褒めるのはむつかしい

相手の人となりを心で感じ、心で褒める

「だいたい君はいつも・・・」は人格攻撃

優秀な人に限って、他人の力を借りるのが苦手

コーチングはからきしダメという経営者はしんどいかも

旧日本人を変えるための「最後の手段」

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