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人間力★ラボからのおしらせ

人間力パワーアップ講座とは、体系的に仕事上の「人間力」を身につけられる、唯一の講演プログラムです。全国に講演に伺っています。

東北大学大学院法学研究科客員教授として出講しました(2010年)。

【座談】 「人間力」とは、大人になることと見つけたり

「慮る力」講演会 講演録

「人間力」講演会のご依頼はこちらから。

第三章 営業の突破力は「心の底から相手の望みをかなえよう」と思うこと

「とりあえずノルマをこなそう」では、いつまでたっても這い上がれない

 第二部「人間力」のUPのために

第四章 心の窓を全開にせよ

「人間力の三要素」は人間関係の必殺技

第五章 いつもリラックスして仕事する

ガツガツしていては、お客さまは逃げてしまう

第六章 相手に気を向けてよく観察し、相手の望みをかなえよう

相手を理解する前に売っても売れない
できるセールスは「相手の心」を読んでいる!
じつはあなたもすでに他人の心を読んでいる
お客さまの心を読むポイント
共通の話題になりそうなことを見つける
お客さまの本音をつねに見抜く
どうすれば相手の心が読めるのか?
相手になり切れ 一歩相手の立場に踏み込め
お客さまは怖くない
お客さまに何を聞けばよいか
四つの箱
人間力の大枠

 第三部 お客さまの信頼を獲得しよう

第七章 相手の心をつかみ、相手の心に近づく

相手の心をつかみ、心に近づく3ステップ

第八章 相手の心をゆりうごかす

潜在ニーズにヒットさせれば、相手の心はうごく
20代営業マンが大口顧客を獲得するまで
商談の時間をいただきたいのですが
ラスボスの登場
数字よりも人間性の部分の方が大切
人間力の暗黒面に落ちてはならない

「人間力」とは

「人間力」エピソード集

人間力をよく現しているエピソードを、以下に100本近く掲載しております。

「慮る」ことは簡単に見えますし誰にもできることですが、その奥行きには果てしないものがあります。
 どんなに思いやりのある人でも、ふと自己中心的にものを考えてしまう瞬間があります。何かに腹を立てていたり、疲れがたまっていたり、心の平衡を欠いていたり、そういうわれを忘れてしまう瞬間はだれしも相手のことを考えないものです。
 気の緩みが続いたり、自分の仕事に対する考え方が甘くなってしまい、相手について考えないことが常態化すると、うまくいっているビジネスにも思わぬ打撃を与えかねないと思います。

第一部 「慮る力」の構造

第二部 これが達人たちの「慮るテクニック」だ
自動車セールスマン 顧客との望ましい「人間関係」を継続する黄金のセオリー N自動車販売

提案型営業 経営課題解決のためには顧客企業は出費を惜しまない 富士ゼロックス

マンション建築コーディネーター 「心の旅」の終着点=「オーナー意識」に究極の顧客満足あり

百貨店 五〇代婦人服への顧客の要求をすべて満たす総合力を発揮

ジャーナリスト

カスタマーサポート ハイテクで武装で相手の心をしっかりと受け止める デルコンピュータ

料理人 心を込めてつくれば、料理はお客さんの心の中に残る

管理職 上司の役目は、仕事を通して部下の力を開花させること

再就職支援会社 相手の心の中にある「生きるための答え」を導き出す

カーナビ商品開発者 潜在的ユーザーの「本質ニーズ」を掘り起こす法 パイオニア

スチュワーデス 乗客の心の安定を図るコミュニケーション力 日本航空

葬儀社 自分の心を殺して遺族ために仕事をする 公益社

高級ホテル 顧客満足を実現するための最高のビジネスモデル ザ・リッツ・カールトン大阪

ゴルフ場 心からのサービスが「客の心」の琴線に触れる 千葉夷隅ゴルフクラブ

高級クラブ 「ギブ&ギブ」客に与え尽くすまで与える覚悟 ザ・クラブ 

医師 「心の痛み」を見極める判断のプロ 国立病院東京医療センター

「茶の心」 相手にお茶を捧げることで「主客」が自然に一体化する 裏千家家元 千宗室

人間力ラボ [講演] 「人間力」の定義